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雑感~月末ドレッシングか......

昨夜の米国市場は続伸、ダウは15000を回復。
懸念の10年国債は2.5%を割り込み、
ドル円98円台半ば、クロス円も円安へ。

欧州株も続伸、南欧国債利回りも徐々に低下。
イタリア10年国債4.57%、スペイン10年国債4.72%。
夜間の日経9月は13400円台に上昇した。

とりあえず、本日も高いだろう。
月末ドレッシングも絡みそうで、
REIT等は引けにかけて一段高の可能性も。
あまりに目立つようなら、売る手もありそう。

日経は前回抜けなかった13500円を抜けるか。
為替99円台まで付けるなら大きく抜けそうだが、
可能性としては、それほど高くないだろう。

世界的なリスク回避の動きは一巡したが、
上値は、高値つかみの信用買いの売りが待ち構える。
今の出来高では、抜けきれないだろう。

IVは上に大きく抜けない限り低下方向か。
次週からPSR、VS共に低下。売り枠は復活しないが、
外側の7月売りを狙う参加者は多そうだ。


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by nkmrnkmr | 2013-06-28 07:04 | 雑感

雑感~下値不安は一服か......

昨夜の米国市場はダウ+150ドルの上昇となった。
ECB総裁の緩和継続発言で、欧州株は大幅高。
イタリア+2.04%、スペイン+2.83%と南欧株が急騰し、
国債利回りもそれぞれ4.7%、4.8%と急低下。
米10年国債利回りも2.54%と上昇一服。

昨日は一時13200円近くまで上昇も、
中国株を見ながらの不安定な動きで、
引けにかけ12800円まで売られた。
新興市場がひどく、JASDAQは-3.94%。

CME13000円乗せで、とりあえず反発か。
昨日の香港株も引けにかけ大幅高であり、
上海株が上昇するようであれば、
再度13200円程度には上昇か。

次週からVSは10台に低下の予定。
IVは小幅低下方向と予想したい。
SBIの売枠は当面戻らないと予想...


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by nkmrnkmr | 2013-06-27 07:04 | 雑感

「ザ・外こもりトレーダー2013」第4章(1)

第3章「緩和バブルの行方(1)」

6/19水曜日。深夜に発表されるFOMCの結果と
バーナンキ議長の会見は、世界中が注目していた。
この日の日中、株価は13200円台を回復、
FOMCでは緩和スタンスの継続が期待されていたのだが......
その結果は、予想外となった。
議長会見では、経済が順調に回復するという前提だったが、
年内のQE3縮小と来年央にかけQE3を終了するとの示唆が出た。
市場を冷静にするために、あえて具体的なスケジュールまで
踏み込んだと思われたが、市場は株価の急落という形で反応した。
一方で、為替市場はドル高が進んだ。
翌朝の日本市場は、円安ドル高もあってか小幅安となった。
元証券マンの仲原とスカイプで話した。
「ドル高の分、市場は底堅いのかな」
「そうだね。5月後半はポジ調整先行から円高ドル安だったが、
 今回は逆だったな。短期筋のポジ解消は一段落したということだよ」
「とすれば、日本は押し目買いが優勢か」
「その可能性はあるね。しかし、新興国の株安通貨安が激しい。
 世界的なリスク・オンにはならない気がする」
「だとすれば、上値も限度がありそうだね」
「目先は13750円付近か。GWの谷間にドル円97円後半レベルで、
 13000円後半だったからね。ここまで一気に動いてもおかしくないよ」
「14000円となると、ドル円100円突破も必要かな」
「そうだろうね」
先週火曜日までのIMM通貨先物ポジションの非金融機関ポジションは、
ドル買いの解消が進んでいた。世界的なリスク・オンの動きとなれば、
5月と同様にドル買い・日経平均値嵩株買いの動きになりそうだ。

「また、ユニクロ・トレードか......」
6/21は、寄付きからESにかけて、一時700円以上の急騰となった。
Fリテイリングも大きく上昇、5月中旬の動きを彷彿とさせた。
そして、日曜日は参院選の前哨戦ともいうべき都議会選挙が行われた。
「低いなあ......」
投票率は、事前投票を入れても40%台前半だった。
天気が良いと投票率が下がり、組織票を持つ公明、共産は強い。
公明との選挙協力を進めていた自民は圧勝だった。
注目の維新は、橋本氏の失言もあり低迷し、
みんなの党も流動票を集め切れなかった。
「月曜日は一段高か......」
誰もがそう思ったはずだ。
ところが、朝方の円安で寄付こそ13400円台だったが、
引け近くには13000円近くまで急落した。
見ると、アジア市場が大幅安である。
中でも上海は-5%を超える暴落となった。
「まだ、リスク回避が続くか......」
この調子では5月の再現は起こらないだろう。
欧州不安も絡めば、再度12500円へ突っ込む可能性もありそうだ。
「先週金曜日の買い上げは、一体何だったのか......」
先物主導とはいえ、中身はN証券が6000枚近くの一手買い。
答えは今週の新聞広告に出ていた。
「通貨選択型日本株投信」上限3000億円。
エマージング通貨含めた10通貨の選択型である。
「また、これか......」
昨年8月の記憶が蘇ってきた。
この時も、8000円台から意味不明の上昇で、9200円台に到達。
先物はN証券の一手買いだった。
その裏には今回と同じ、外貨型の日本株投信の存在があった。
そして、月曜日の手口はN証券が5千枚以上の売り。
「いい加減にしろよ......」と声が出た。

火曜日は「今日こそ、戻るのではないか」
市場参加者の半数位は、そう思っていただろう。
朝方13000円を割り込んだ日経平均は、
ショートカバーもあって13200円近くまで反発した。
しかし、中国市場は昨日と同様、大きく下げ始めた。
最も下がった時で、前日比-5.7%の1000ポイント安。
日経平均も下げ足を早め、12700円台まで突っ込んだ。
「どこまで下がるのか......」
市場参加者も固唾を呑んで見ていたのだろう。
<各国株価指数パフォーマンス>
INDEX 指数 1month 1year
日経 12969 -11.24% 48.48%
TOPIX 1079 -9.67% 44.74%
香港 19856 -12.22% 5.07%
上海 1960 -14.38% -11.90%
韓国 1781 -9.77% -2.45%
NYダウ 14660 -4.21% 17.25%
NASDAQ 3321 -4.00% 17.09%
S&P500 1573 -4.64% 19.74% 
ブラジル 45965 -18.51% -14.57%

「新興国が酷すぎるな......」
かつてBRICSとして、持てはやされた国々見る影もない。
中国がその代表だが、先進国がこぞって進出した結果、
賃金は高騰し競争力は逆に殺がれてしまった。
代わって台頭したのが、インドネシア、ベトナム、フィリピン等。
更には人件費の極端に安いバングラデシュやミャンマーが、
労働集約的産業から注目を浴びることになった。
ブラジル、中国等は不満の溜まった民衆のデモに晒されている。
<ジニ指数(CIA調査)>
ブラジル 56.7%
中国  47.0
インド 25.0
ロシア 41.3
米国  45.0
日本  38.1
格差を示す指標”ジニ指数”はブラジル、中国の数値が非常に高い。
デモに揺れるトルコも43.6%と高いレベルである。
2008年に食料高騰で暴動の起こったハイチは59.2%。
高い数値の国では、何かの事件を契機に
民衆の不満が爆発する危険に晒されているといえるだろう。
火曜日の上海株は、一時1000ポイント安と2日連続で暴落となったが、
引けにかけて前日比変わらずのレベルまで急反発した。
欧米市場も好感して上昇。
「セリクラだったか......」


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by nkmrnkmr | 2013-06-26 09:34 | オプション小説

雑感~中国株暴落、南欧国債利回り急騰......

昨夜の米国は140ドル安、NAS、S&Pも1%以上安い。
上海株が5.3%の暴落となり、リスク回避が一段と加速。
南欧国債利回りが不気味に上昇しており、
イタリア4.8%台、スペインは5%を超えた。

ドル円は97円台に留まっているが、ESは12800円付近に下落。
朝方13500円近くで始まったのが嘘のようである。
一番の要因は上海株だろうが、野村の5.5千枚の売りが大きい。
金曜日の買い越し分を、全て売った計算でもある。
やはり、投信がらみの可能性が高そうだ。

世界的にはリスク回避の流れは変わらず、
株売り、低格付国債売り、高金利通貨売りの流れは変わらない。
日本株のバリュエーションが割高でなくなっても、
上値を果敢に買ってくる外人もいないのだろう。

更に、5月に高値で買った個人の信用買いは、
銘柄によっては投げざるを得なくなってきた。
理由もなく叩き売られている銘柄は、彼らの投売りだろう。

日経平均は、動きが速くて、方向をつかみづらい。
IVも、そう簡単には下がってこないだろう。
投売られた現物株を、少しずつ溜める方に、
軍配が上がりそうな気がしているのだが......


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by nkmrnkmr | 2013-06-25 09:41 | 雑感

雑感~都議選結果で今日も強そう......

週末の米国市場は、ダウが一時100ドル高も、
引けにかけてやや失速、NASはマイナスへ。
欧州株が軟調、ドルユーロは1.31台へ下落。

週末は寄付からESにかけて700円高。
QE3縮小懸念で新興市場から資金流出が続き、
欧州市場も不透明だが円安を好感した形か。

本日も、都議選の自民圧勝を好感か。
7:10現在、ドル円は98円を突破、
日経CFD気配も13400円を超えてきた。

前回跳ね返された13750円あたりが目標だが、
明日の米住宅指標を機に為替が100円を超えるなら、
14000円台復帰も想定しておくべきか。

もっとも、海外情勢は依然リスク回避方向で、
5月のような大きな動きは期待しづらい。
徐々に戻りを試す形ならば、IV低下も想定か。


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by nkmrnkmr | 2013-06-24 07:17 | 雑感

雑感~欧米は大幅安......

昨夜の米国はダウ354ドル安、NAS-2.3%安。
ドル円は一時98円台も、米株安で円前半。
欧州株も軒並み3%前後安く、世界的株安へ。

昨日ESは、円安から13300円近くに上昇も、
欧米市場の大幅安から13000円を割り込み、
本日は12700円台からの開始となった。
PUT側IVはさすがに反発。

QE3縮小観測の影響は予想以上に強かったか。
今夜の欧米市場も注目されるが、
3日連続の大幅安となるのかどうか。

過去のQE解除観測の出たパターンでは、
軒並み-10%台の調整となっていた。
今回は景気回復が絡むので業績は大丈夫だが、
緩和マネーの縮小がどれ位作用するか...

イメージはドル円が95円を割り込まなければ
下落は12500円程度まで。IVの上昇時は、
スプレッドかカレンダーで7P売りが基本戦略だが...


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by nkmrnkmr | 2013-06-21 09:16 | 雑感

雑感~FRB議長は年内QE3縮小を示唆......

昨夜の米国市場は、FOMC終了後の議長会見で、
QE3縮小が示唆されたことで反急落となった。
ダウ-206ドル、NAS-1.13%。ドル円は96円台へ。
10年国債利回りは2.36%に上昇。

バーナンキ議長は会見で、経済の阻害要因が後退し、
緩やかな成長が加速、労働市場が改善すれば、
との条件で、年内の買入規模の縮小と、
来年度年央あたりでの終了を示唆した。

市場は、株安・ドル高で反応した訳だが、
5/23以降と異なるのはドル高に反応したこと。
市場が恐れたのは、株安ドル安だったはず。

全開は、緩和マネー縮小を恐れた短期筋が、
(彼らはレバレッジを効かせるため借入も併用)
あわててポジション縮小に動いたため、
大掛かりなドル安株安を招いた。

7:00現在の日経CFDは13100円台。
これならば、本日の急落はなさそうで、
市場には安心感も出てくるだろう。


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by nkmrnkmr | 2013-06-20 07:16 | 雑感

雑感~FOMCへの期待大だが......

昨夜の米国市場は大幅に続伸となった。
FOMCの結果発表を控え、買戻しが優勢。
ドル円は一時95円後半まで進んだ。
10年国債は2.19%と変化なし。

市場に精通したバーナンキ議長は、
市場を沈静化させる方向との期待が先行。
間違っても「年内に縮小開始」と言う訳はない。

オーソドックスな見通しだが、
夏にかけての6-8月あたりの指標を見て、
予想以上であれば来年度にかけて縮小方向
(といっても買入額を徐々に縮小する程度)
ということになりそう。

気をつけたいのは、前回同様、記者の質問に
「雇用が順調に回復すれば縮小も検討......」
と言わざるを得ない状況に置かれることか。

至極当たり前の理屈に過ぎないのだが、
市場は見事に過剰反応してしまった。
今回そうならないことを願いたいが、
万一の備えだけはしておきたいと思う。


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by nkmrnkmr | 2013-06-19 07:23 | 雑感

雑感~予想以上の反発......

昨夜の米国市場は110ドルの上昇となった。
指標の上振れで一時200ドル近く上昇も、
FOMC前でもあり、引けにかけ押された。

10年国債は2.18%と4若干上昇。
ドル円も95円前半まで上昇したが、
6:45現在、94円後半まで押している。
日経CFDは12960-80円付近。

昨日は予想以上の上昇となった。
先物手口を見ると野村の一手買いで、
裏には投信、ファンド系だろうか。
(ここは自己売買はやらないので)

IVはATMからcall外側の低下が目立った。
FOMC後の反発期待は大きいものの、
GW後のような急激な上昇までは......

南欧や新興国の景況感は良くなく、
リスクオン全開にはならないと予想。
とすれば、日経平均の上値も限定となる。
せいぜい14000と見てCカレンダー、スプレッド系か。


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by nkmrnkmr | 2013-06-18 07:02 | 雑感

雑感~下値不安続きそう......

週末の米国市場は100ドル以上の下落。
指標が予想以下だったせいもあるが、
株より大きく動いたのは為替相場。
ドル円94円近く、ユーロ円は125円台へ。

CMEでは再び12500円付近金まで下落し、
本日も下値不安の強い展開となりそう。
どこかのタイミングで短期筋の仕掛けも。

週末は予想以上に弱い展開となった。
先物はロールが進んだとの情報も出ていたが、
SQは売り超で、SQ値は何と12660円台。

今週はFOMCが注目される。
恐らく、市場の動揺を抑える方向で、
早期の緩和解除には否定的なトーンか。
そうなれば、相場は反発に向かうが......


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by nkmrnkmr | 2013-06-17 09:29 | 雑感